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野村グローバル・ボンド・アクティブ・ファンド(運用切り替え機能付・限定追加型)(未来への階段)
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運用会社:野村アセットマネジメント
受託機関:野村信託銀行
分類:国際債券型-グローバル債券型
リスク・リターン分類:-
基準価額(2018/09/20) 前日比-8円 (-0.08%) 9,959

基本情報

  • リターン(1年) -(-位)
  • 標準偏差(1年) -(-位)
  • 信託報酬 0.4644%
  • 純資産額 292百万円
  • レーティング -

野村グローバル・ボンド・アクティブ・ファンド(運用切り替え機能付・限定追加型)(未来への階段)

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基準価額・純資産額チャート

運用方針

1. マザーファンドへの投資を通じて、日本を含む世界各国の公社債を実質的な主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。

2. 原則として保守型運用切替ラインおよび積極型運用切替ラインと、基準価額分配金累計額は加算しません。)の関係に応じて、相対的に保守的な運用を行なう「世界債券アクティブファンド 為替ヘッジマザーファンド」と、相対的に積極的な運用を行なう「グローバル債券マザーファンド」の間で運用の切り替えを行ないます。

3. 保守型運用を行なっている際にファンドの基準価額が積極型運用切替ライン基準価額:10,500円))に到達した場合には、積極型運用に移行し、積極型運用を行なっている際にファンドの基準価額が保守型運用切替ライン(基準価額:10,000円)に到達した場合には、保守型運用に移行します。

4. ファンドの基準価額償還検討ライン(基準価額:9,500円)に到達した場合には、安定運用に移行します。

5. ファンドの基準価額がステップライン(基準価額:11,000円)に到達した場合には、4つのラインの引き上げ(当面の引き上げ幅:500円)を行います。

6. 実質組入外貨建資産については、邦貨建資産の額と外貨建資産のうち為替ヘッジを行なった資産の額との合計額が、原則として信託財産純資産総額の90%±10%程度となるよう、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減をはかることを基本とします。

運用会社概要

2018年09月18日現在
運用会社 野村アセットマネジメント
会社概要 野村証券系。97年10月に野村投資信託と野村投資顧問が合併。
取扱純資産総額 25兆6711億円 設立 1959年12月
  • ファンド概要

    設定年月日 2018/03/02
    信託期間 2028/02/10
    決算回数 年1回
  • 手数料等

    販売手数料(上限・税込) 2.16%
    信託報酬 年率0.4644%
    信託財産留保額 -

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