投信銘柄詳細 - 野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンド

野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンド

最大下落率
(過去6ヶ月)
3,730 円(-10.72 %)
純資産 6,675 百万円
決算頻度 1
基準価格 前日比
19,770 456 円(2.36 %)
前月設定価格 前々月比
26 百万円 -27 円(-51 %)
前月解約額 前々月比
327 百万円 228 円(230 %)

野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンドの特色

●野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンド
信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
●野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム マネープール・ファンド (「マネープール・ファンド」といいます。)
安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象
●野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンド
世界各国(新興国を含みます。)のジェネリック医薬品関連企業*1およびゲノム関連企業*2の株式
(DR(預託証書)※を含みます。)を主要投資対象とします。
*1 新薬の特許期間が切れた後に、新薬と同じ薬効成分で製造・販売が可能となる医薬品(ジェネリック医薬品)を製造・販売している企業
を指します。
*2 全遺伝子情報(ゲノム)を元に病気の原因遺伝子を解明して医薬品の開発および開発支援等をおこなっている企業を指します。
※ Depositary Receipt(預託証書)の略で、ある国の株式発行会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀行などに預
託し、その代替として海外で発行される証券をいいます。DRは、株式と同様に金融商品取引所などで取引されます。
●マネープール・ファンド
円建ての短期有価証券を実質的な主要投資対象※とします。
※「実質的な主要投資対象」とは、「野村マネー マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。
■投資方針
●野村ピクテ・ジェネリック&ゲノム・ファンド
・ 株式への投資にあたっては、世界のジェネリック医薬品関連企業およびゲノム関連企業の中から
高い成長が期待される企業の株式を各分野の専門的な観点から調査、評価して、投資銘柄を選定
します。また、バリュエーション、流動性等を考慮し、ジェネリック医薬品関連企業およびゲノム関連
企業の株式への配分比率が概ね等分となるようポートフォリオを構築します。

分配金履歴

2017/06/191,000 円
2016/06/201,000 円
2015/06/181,000 円
2014/06/18900 円
2013/06/18750 円
2012/06/1830 円
2011/06/20150 円
2010/06/18220 円

レーティング

対象
  • 投信全体
  • 同一分類
期間
  • 1年
  • 3年
  • 5年

リスク

対象
  • 投信全体
  • 同一分類
期間
  • 1年
  • 3年
  • 5年

基準価格・純資産チャート

期間
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 3年
  • 5年
  • 10年

資産構成比

信託報酬 委託 1.11 %
証券 0.86 %
受託 0.08 %
コスト
(信託報酬合計)
2.05 %
同一分類平均 1.47 %
投信平均 1.14 %
購入時申込手数料 3.15 %
買付単位 1万口以上1万口単位または1万円以上1円単位
最低買付価額設定 申込受付日の翌営業日の基準価額
信託財産保留額 0.30 %

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