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アライアンス・バーンスタイン minkabu 月次レポート

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2030

基準価額(2020/09/18)
お気に入り
20,105
-110円(-0.54%)
  • レーティング
  • リターン(1年)
    0.38%(782位)
  • 純資産額
    32億5100万円

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基準価額・純資産額チャート

※チャートのパーセンテージは、期間の始点からそれぞれ何パーセント動いているかを表します。

1.1994年3月以前に設定されたファンドについては、1994年4月以降のチャートです。

2.公社債投信は、1997年12月以降のチャートです。

3.私募から公募に変更されたファンドは、変更後のチャートです。

4.投信会社間で移管が行われたファンドについては、移管後のチャートになっている場合があります。

同一分類ファンド

ファンド名 運用会社 レーティング リターン
(1年)
基準価額
(円)
純資産額
(百万円)
スマート・クオリティ・オープン(安定成長型)(スマラップ) 三菱UFJ国際 0.24% 9,295
(09/18)
18,349
グローバル・バランス・ファンド(成長型)(グロラップ) 三菱UFJ国際 ★ ★ 0.29% 11,946
(09/18)
754
スマート・クオリティ・オープン(安定成長型)(1年決算型)(スマラップN) 三菱UFJ国際 0.20% 10,631
(09/18)
4,089
DIAM世界6資産バランスファンド(フルコース) AM-One 0.25% 9,371
(09/18)
1,300

運用方針

1. 複数の投資信託証券への投資を通じて、国内外の株式、債券、世界の不動産投資信託(リート)、日本の短期金融商品を実質的な投資対象として分散投資を行います。

2. ターゲット・イヤー(2030年)以降の退職後資金形成に備えるため時間経過に従い資産配分比率を変更し、長期的な値上がり益の獲得、または信託財産の保全とインカム収益の獲得を図ることによりトータル・リターンの最大化を目指します。

3. 株式への投資割合を高位とする配分から徐々に債券短期金融商品への配分を高め、ターゲット・イヤーから15年経過後を目処に債券短期金融商品中心の資産配分へと変更します。

4. 各資産への基本資産配分は、世界の株式69%、世界の債券21%、世界のリート10%とします。(2020年1月末現在)

5. 実質外貨建資産に対して、資産クラス別に、海外株式50%、海外債券100%、世界のリート50%の為替ヘッジを行うことを基本とします。

運用会社概要

運用会社 アライアンス・バーンスタイン
会社概要 米国ニューヨークに本拠を置アライアンス・バーンスタイン・グループの日本拠点資産運用会社
取扱純資産総額 1兆1588億円
設立 1996年10月

ファンド概要

受託機関 三井住友信託銀行
分類 複合商品型-国際複合商品型
ベンチマーク -
評価用ベンチマーク 合成インデックス(アライアンス・財産設計2030)
投資形態 ファンズ・オブ・ファンズ方式
リスク・リターン分類 値上がり益追求型 リターン(1年) 0.38%(782位)
設定年月日 2009/05/29 信託期間 無期限
決算回数 年1回 販売手数料(上限・税込) 2.20%
信託報酬 年率0.6985% 信託財産留保額 -

レーティング

1年 ★ ★
2年
3年 ★ ★
5年 ★ ★ ★

費用明細

1万口あたり費用明細
明細合計 166円
信託報酬 147円
売買委託手数料 1円
有価証券取引税 1円
保管費用等 17円
売買高比率 0.01%

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東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン 東京海上 ★ ★ ★ ★ ★ 27.08% 32,262
(09/18)
46,046
ひふみプラス レオス ★ ★ ★ ★ 22.40% 45,025
(09/18)
484,545

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