BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン

モビリティ・イノベーション・ファンド

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基準価額05/14
13,613
32(+0.24%)

基本情報

レーティング ★ ★ ★ ★ ★
リターン(1年) 83.27%(53位)
純資産額 1009億8000万円
決算回数 年1回
販売手数料(上限・税込) 3.30%
信託報酬 年率1.7985%
信託財産留保額 -

基準価額・純資産額チャート

※チャートのパーセンテージは、期間の始点からそれぞれ何パーセント動いているかを表します。

1.1994年3月以前に設定されたファンドについては、1994年4月以降のチャートです。

2.公社債投信は、1997年12月以降のチャートです。

3.私募から公募に変更されたファンドは、変更後のチャートです。

4.投信会社間で移管が行われたファンドについては、移管後のチャートになっている場合があります。

運用方針

1. マザーファンドへの投資を通じて、主として、日本を含む世界の金融商品取引所等に上場している自動車関連企業(自動運転車、EV(電気自動車)、車のIT化および車の共有(シェアリング)に関連した企業など)の株式に投資することで、信託財産の中長期的な成長を目指します。

2. 技術革新や新たな規制、消費者の意識や行動の変化により、自動車産業に影響を与える企業、自動車産業の構造を抜本的に変える可能性のある企業の中から、今後高い成長性が期待できる企業を特定します。

3. 個別銘柄調査においては、ファンダメンタルズ分析、ビジネスモメンタムリスク・リワードを重視し、投資候補銘柄の選定を行います。

4. 投資テーマとの整合性を確認の上、定量分析による検証、業種・産業の分散流動性などを考慮してポートフォリオの構築を行います。

5. 原則として実質組入外貨建資産について、対円での為替ヘッジを行いません。

6. マザーファンドの実質的な運用は、メロン・インベストメンツ・コーポレーションに運用の指図に関する権限を委託します。

ファンド概要

受託機関 三菱UFJ信託銀行
分類 国際株式型-グローバル株式型
投資形態 ファミリーファンド方式
リスク・リターン分類 値上がり益追求型+
設定年月日 2018/01/22
信託期間 2028/01/21
ベンチマーク -
評価用ベンチマーク MSCI世界株式<Y>

リターンとリスク

期間 3ヶ月 6ヶ月 1年 3年 5年 10年
リターン
5.48%
(1158位)
41.70%
(152位)
83.27%
(53位)
17.42%
(137位)
-
(-位)
-
(-位)
標準偏差
1.95
(38位)
20.61
(980位)
17.58
(801位)
25.55
(730位)
-
(-位)
-
(-位)
シャープレシオ
2.82
(233位)
2.02
(703位)
4.74
(111位)
0.68
(339位)
-
(-位)
-
(-位)

レーティング

1年 ★ ★ ★ ★ ★
2年 ★ ★ ★ ★
3年 ★ ★ ★
5年 -

1万口あたり費用明細

明細合計 194円
信託報酬 178円
売買委託手数料 9円
有価証券取引税 4円
保管費用等 3円
売買高比率 0.02%

運用会社概要

運用会社 BNYメロン・インベストメント・マネジメント・ジャパン
会社概要 バンク・オブ・ニューヨーク・メロン・コーポレーションの資産運用ビジネスの日本現地法人
取扱純資産総額 1953億円
設立 1998年11月

口コミ・評判

  • 評価:
    投稿者:KEYさん 投稿日:2020/10/05
    電気自動車の躍進を期待して2年半前購入したが あまりにもパフォーマンスが良くないので 運用銘柄を確認したら 電気自動車のトップ テスラがほんの一部で あとは自動車関連より別な銘柄が選ばれていた。残念である。
    参考になった
    7人が参考になったと回答しています。
  • 評価:
    投稿者:匿名さん 投稿日:2019/01/04
    日興證券の絶対儲けさせると言う強い勧めで購入した。 リスク分散で分けて購入したいと提案するも、相当な値上がりが想定されているとのことで一括購入を押され、自分の勘を信じなかったことに後悔。 ここまで大きく下げては元の価格に戻すのも容易くないだろう。
    参考になった
    88人が参考になったと回答しています。
  • 評価:
    投稿者:匿名さん 投稿日:2018/07/14
    こういったテーマのものは、長い目で見ないとダメなんでしょうね。
    参考になった
    12人が参考になったと回答しています。
  • 評価:
    投稿者:匿名さん 投稿日:2018/05/15
    この先の車は、EVが主流になると思います。ガソリンエンジンを作るより、モーターを作る方が安価だし、軽い。 EVが主流になるころには、もっと車の普及率は上がっているはず。 そういう意味で、こうしたテーマはもっと注目されていいと思います。
    参考になった
    26人が参考になったと回答しています。

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