「One/ウエリントン・コントラリアン・バリュー・ファンド」などを新たにレーティング(1年)
2026年8月より、新たに26本(ETF,マネープールFを除く)のファンドのレーティング(1年)が開始されました。
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内訳は、
★★★★★ 5本
★★★★ 11本
★★★ 5本
★★ 2本
★ 3本
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2026年8月から新たにレーティングが付与されたのは、2026年7月に新規設定された31ファンドのうち、26ファンドです。
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グローバル株式型(無ヘッジ)の「One/ウエリントン・コントラリアン・バリュー・ファンド」と「iFreeNEXT 全世界半導体株インデックス」は、★★★★★からのスタートとなりました。
「One/ウエリントン・コントラリアン・バリュー・ファンド」は、資本サイクルに照らして候補となる「投資テーマ」 (産業やセクター等) がどの局面にあるかを判断し、今後、資本サイクル上、好転が見込まれる投資テーマを選定するアクティブファンドです。(相場の流れや投資のトレンドに逆張りをする投資の観点から投資テーマを選定します。)
「iFreeNEXT 全世界半導体株インデックス」は、NYSE FactSet 全世界半導体株インデックス (配当込み、円ベース)の動きに連動した投資成果を目指すインデックスファンドです。
1年レーティングは、ともに★★★★★ですが、基準価額の推移は大きく異なります。

スぺース
「三菱UFJ資産配分最適化バランス」は、目標リスク水準の異なる(R1)から(R5)までの5ファンドで構成されています。「三菱UFJ資産配分最適化バランス(R4)(わたしのとうしん)」は★★★★★、「三菱UFJ資産配分最適化バランス(R3)(わたしのとうしん)」と「三菱UFJ資産配分最適化バランス(R5)(わたしのとうしん)」は★★★★、「三菱UFJ資産配分最適化バランス(R1)(わたしのとうしん)」は★★、「三菱UFJ資産配分最適化バランス(R2)(わたしのとうしん)」は、★と1年レーティングはまちまちの結果となっています。
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下の関連銘柄のレーティング(1年)は、直近月末の情報であり、本文中にあるレーティング(1年)と異なる場合があります。
配信元:NTTデータ・エービック
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このコラムの著者
NTTデータエービック (エヌティーティーデータエービック)
投資信託の評価機関として蓄積した各種データをもとに、みんかぶ投信のニュースやレポート、コラムを執筆しています。また、投信会社を訪問し、話題の投資信託等のインタビュー記事など投資に役立つコンテンツを提供しています。
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