みんかぶ投信 使い方
野村ターゲットデートファンド2016 2035-2037年目標型(未来図)
お気に入り(0件)
運用会社:野村アセットマネジメント
受託機関:野村信託銀行
分類:複合商品型-国際複合商品型
リスク・リターン分類:バランス(安定重視)型
基準価額(2018/12/13) 前日比46円 (+0.43%) 10,828

基本情報

  • リターン(1年) -3.30%(1013位)
  • 標準偏差(1年) 7.21(648位)
  • 信託報酬 1.026%
  • 純資産額 14百万円
  • レーティング -

野村ターゲットデートファンド2016 2035-2037年目標型(未来図)

のTOP

基準価額・純資産額チャート

運用方針

1. 国内および外国(新興国を含む)の各株式、国内および外国(新興国を含む)の各債券を投資対象とする親投資信託証券(マザーファンド)を主要投資対象とし、信託財産の成長を目的に運用を行なうことを基本とします。

2. 2035年から2037年をターゲット時期とし、当初設定日から2020年12月までを「投資基礎期」、2021年1月から2031年12月までを「資産形成期」、2032年1月以降を「目標前準備期」とします。

3. 各期間毎の株式・債券配分は、投資基礎期開始日(設定時):株式36.5%・債券63.5%、資産形成期開始日(2021年1月):株式61.8%・債券38.2%、目標前準備期開始日(2032年1月):株式30.0%・債券70.0%とします。

4. 市場構造等を勘案し、各期間の株式・債券配分の範囲内で各マザーファンドへの投資比率を決定します。投資を行なうマザーファンドは、原則として、金融指標の動きに連動する投資成果を目指すものとします。

5. 投資対象とする各マザーファンドが連動を目指す対象指数の月次リターンに、各マザーファンドへの基本投資割合を掛け合わせた合成指数をベンチマークとします。

6. 実質組入外貨建資産については、外国債券為替ヘッジマザーファンドを通じて投資する部分を除き、原則として為替ヘッジを行ないません。

運用会社概要

2018年11月15日現在
運用会社 野村アセットマネジメント
会社概要 野村証券系。97年10月に野村投資信託と野村投資顧問が合併。
取扱純資産総額 25兆4127億円 設立 1959年12月
  • ファンド概要

    設定年月日 2016/04/01
    信託期間 2038/03/16
    決算回数 年1回
  • 手数料等

    販売手数料(上限・税込) 2.16%
    信託報酬 年率1.026%
    信託財産留保額 0.30%

カスタマーレビュー

レビューを書く

今日の市況

> 一覧

ページTOPへ