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ニュース業態別 販売ランキング(2018年12月)

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2019/01/11 13:00

業態別 販売ランキング(2018年12月)

米中貿易摩擦の深刻化に伴う世界的な景気減速懸念が高まったこと等を背景に、2018年12月の株式相場は下落基調が強まる展開となった。そのような中、「日経225ノーロードオープン」が全ての分野でランクインするなど、指数に連動するインデックスファンドが販売上位に入っております。

 

また値動きが荒く不安定な相場が続く中、ネット証券分野や銀行分野では「ひふみプラス」「楽天日本株4.3倍ブル」が上位にランクインするなど、引き続き注目を集めていることが伺えます。

 

 

銀行】
1位 日経225ノーロードオープン(アセットマネジメントOne)
2位

ひふみプラス(レオス・キャピタルワークス)

3位

楽天日本株4.3倍ブル(楽天投信投資顧問)

三井住友・225オープン(三井住友アセットマネジメント)

MHAM株式インデックスファンド225(アセットマネジメントOne)

 

 

【証券会社】
1位

eMAXIS日経225インデックス(三菱UFJ国際投信)

2位

野村インデックスファンド・日経225〈愛称:Funds-i日経225〉(野村アセットマネジメント)

日経225ノーロードオープン(アセットマネジメントOne)

eMAXIS Slim 国内債券インデックス(三菱UFJ国際投信)

eMAXIS NYダウインデックス(三菱UFJ国際投信)

 

 

【ネット証券】
1位 楽天日本株4.3倍ブル(楽天投信投資顧問)
2位 ひふみプラス(レオス・キャピタルワークス)
3位 ニッセイ日経225インデックスファンド(ニッセイアセットマネジメント)
4位

SBI日本株4.3ブル(SBIアセットマネジメント)

5位 日経225ノーロードオープン(アセットマネジメントOne)

出所:NTTデータエービック


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