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ひふみワールド+がトップ!2020年3月のファンド取扱状況

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド
投稿:2020/04/02 07:00
ひふみワールド+がトップ!2020年3月のファンド取扱状況

2020年3月のファンド取扱状況調査結果です。

 

 

金融機関別 取扱銘柄数

取扱銘柄を最も増やした金融機関は、SMBC日興証券で13本のファンドを新たに取扱開始。次いで三井住友信託銀行中銀証券が5本のファンドを新たに取扱開始しています。

 

会社概要

販売会社名 概 要 取扱本数
SMBC日興証券 日本の3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社。店舗では資産運用のコンサルティングに重点を置いている。スローガンは「いっしょに、明日のこと。」 1,038本
三井住友信託銀行 信託業務で邦銀1位、銀行業務でりそなグループに続く邦銀5位の規模を誇る、三井住友トラスト・ホールディングス傘下の信託銀行。銀行事業と信託・財産管理事業を一体として展開する国内唯一の専業信託銀行グループを形成。 315本
中銀証券 岡山県に本社を置く証券会社で、中国銀行の完全子会社。昭和19年に津山証券として設立され、平成21年から中国銀行の子会社に。 142本

※取扱本数はみんかぶ投信における本数を表しており、販売停止になっているものを含んだ数値となっています。実際の取扱については、各金融機関にてお確かめください。

 

 

銘柄別 取扱金融機関

銘柄別で見ると取扱金融機関を最も増やしたのは、ひふみワールド+が6社増やし、現在29社で取り扱われています。このファンドは日本を除く世界各国の株式等を主要な投資対象とし、成長性が高いと判断される銘柄を中心に選別して投資します。

次いで取扱金融機関を増やしたのは、SBI日本株3.8ベア。3社が新たに取り扱いを開始しました。このファンドは、国内の公社債に投資するとともに、株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが国内株式市場全体の値動きの概ね3.8倍程度”逆”となる投資成果を目指して運用を行います。つまり、株式相場が下がると、このファンドの基準価額が上がることになります。

 

 

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド

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