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アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信がトップ! 2020年9月のファンド取扱状況

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド
投稿:2020/10/28 07:00
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信がトップ! 2020年9月のファンド取扱状況

2020年9月のファンド取扱状況調査結果です。

 

金融機関別 取扱銘柄数

取扱銘柄を最も増やした金融機関は、ジャパンネット銀行で25本のファンドを新たに取扱開始。次いであかつき証券が8本を新たに取扱開始しています。

 

会社概要

販売会社名 概 要 取扱本数
ジャパンネット銀行 日本初のインターネット専業銀行として2000年に誕生。ヤフーと三井住友銀行のグループ会社。決済業務が強い。 436本
あかつき証券 あかつき本社(8737)の中核子会社。文久年間の両替商を発祥とする、証券会社として日本最古の歴史を有している。 265本

※取扱本数はみんかぶ投信における本数を表しており、販売停止になっているものを含んだ数値となっています。実際の取扱については、各金融機関にてお確かめください。

 

 

銘柄別 取扱金融機関

銘柄別で見ると取扱金融機関を最も増やしたのは、アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型が4社増やしています。このファンドは、成長の可能性が高いと判断される米国普通株式に投資を行います。運用プロセスとして、グロース特性に基づきスクリーニングされた銘柄(約300銘柄)について、アナリストによる綿密なファンダメンタルズ・リサーチを参考に、アライアンス・バーンスタインの米国大型成長株運用チームが投資推奨銘柄(約100銘柄)に絞り込みます。

その他、以下のファンドが3社ずつ取り扱い先を増やしている。

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Aコース(為替ヘッジあり)

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)

グローバル全生物ゲノム株式ファンド(年2回決算型)

米国分散投資戦略ファンド(1倍コース)(USブレイン1)

米国分散投資戦略ファンド(3倍コース)(USブレイン3)

米国分散投資戦略ファンド(5倍コース)(USブレイン5)

 

配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド


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