ダブル・ブレインなどを新規にレーティング(1年) 

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配信元:NTTデータ エービック
投稿:2019/12/06 07:00
ダブル・ブレインなどを新規にレーティング(1年) 

2019年12月より、新たに20本(ETF除く)のファンドのレーティング(1年)が開始されました。

>>レーティングについて

 

内訳は、
★★★★★  8本
★★★★    7
★★★     5
★★       0
★        0本 

 

2018年11月の設定から、金融マーケットが不安的な動きをする中でも、基準価額は安定的に推移した「ダブル・ブレイン」は、初レーティングで ★★★★★ となりました。
レーティングの基準となるファンド分類は、「国際バランス・安定型」になります。

 

ファンド情報で、過去1年のリスク・リターンを見てみると、同一分類を大きく上回る運用成果となっているのが分かります。
好成績を受け、純資産も順調に増加しています。

ダブル・ブレイン」の運用方針は、一般的なバランスファンドとは異なります。

株式、債券、商品等に関連するデリバティブ取引、為替予約取引等を実質的な主要取引対象とし、売り持ち(ショート)または買い持ち(ロング)するポジションをとることで、絶対収益の獲得を目標とするファンドです。

運用手法【絶対収益追求】

 

 

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下の関連銘柄のレーティング(1年)は、直近月末の情報であり、本文中にあるレーティング(1年)と異なる場合があります。

 

配信元:NTTデータ エービック

関連銘柄

順位 ファンド名 運用会社 レーティング (1年)
1
大 和
★ ★ ★ ★ ★
2
大 和
★ ★ ★ ★ ★
3
大 和
★ ★ ★ ★ ★
4
大 和
★ ★ ★ ★ ★
5
野 村
★ ★ ★ ★
6
大 和
★ ★ ★ ★
7
大 和
★ ★ ★ ★
8
キャピタル
★ ★ ★ ★
9
キャピタル
★ ★ ★ ★
10
野 村
★ ★ ★
11
三菱UFJ国際
★ ★ ★
12
大 和
★ ★ ★
13
大 和
★ ★ ★
14
ニッセイ
★ ★ ★
15
ニッセイ
★ ★ ★
16
ニッセイ
★ ★ ★
17
ニッセイ
★ ★ ★
18
キャピタル
★ ★ ★
19
野 村
★ ★
20
三井住友DS
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このコラムの著者

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NTTデータエービック (エヌティーティーデータエービック)

投資信託の評価機関として蓄積した各種データをもとに、みんかぶ投信のニュースやレポート、コラムを執筆しています。また、投信会社を訪問し、話題の投資信託等のインタビュー記事など投資に役立つコンテンツを提供しています。

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