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2019年9月のファンド取扱状況

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド
投稿:2019/10/02 11:15
2019年9月のファンド取扱状況

2019年9月のファンド取扱状況調査結果です。

 

金融機関別 取扱銘柄数

 

取扱銘柄を最も増やした金融機関は、東海東京証券で54本のファンドを新たに取扱開始。次いで十八銀行が37本、ジャパンネット銀行が12本のファンドを新たに取扱開始しています。十八銀行は127本の取り扱いの内、約30%が9月に増やした分と、大幅に取扱本数を増やしています。

 

会社概要

販売会社名 概 要 取扱本数
東海東京証券 中部地区地盤の証券準大手で、対面営業が主体。有力地銀との提携を推進。 1,508
十八銀行 長崎県を地盤とする第一地銀で、ふくおかフィナンシャルグループの子会社。同グループの資産は地銀首位級。同社はグループ内の子会社で、同じ長崎県を地盤とする親和銀行と2020年10月に合併を予定。 127
ジャパンネット銀行 日本初のインターネット専業銀行として2000年に誕生。ヤフーと三井住友銀行のグループ会社。決済業務が強い。 274

※取扱本数はみんかぶ投信における本数を表しており、販売停止になっているものを含んだ数値となっています。実際の取扱については、各金融機関にてお確かめください。

 

 

銘柄別 取扱金融機関

 

銘柄別では関連銘柄の15本のファンドが、それぞれ2社ずつ取扱金融機関を増やしています。この中で最も取扱金融機関数が多いのは、『東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型)(円奏会)(東京海上)』で77の金融機関で取り扱われています。イオン銀行いちよし証券SMBC日興証券三菱UFJモルガン・スタンレー証券七十七銀行七十七証券十八銀行野村證券百十四銀行福岡銀行熊本銀行親和銀行福岡中央銀行碧海信金の14の金融機関が手数料を1.0%(税抜)と他よりも低く設定しています。

 

※各社の販売手数料については、一般社団法人投資信託協会「投信総合検索ライブラリー」にてミンカブ・ジ・インフォノイド社が調査

 

 

配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド

関連銘柄

順位 ファンド名 運用会社 レーティング (1年)
1
ブラックロック
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2
三井住友DS
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3
三井住友DS
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4
明治安田
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5
SOMPO
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6
三井住友トラスト
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7
三井住友トラスト
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8
三井住友トラスト
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9
三井住友DS
★ ★ ★
10
三井住友DS
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11
三井住友DS
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12
東京海上
★ ★
13
三井住友トラスト
14
東京海上
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15
東京海上
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