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業態別 販売ランキング(2020年1月)

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NTTデータエービック
投稿:2020/02/12 15:00
業態別 販売ランキング(2020年1月)

2020年1月の株式市場は、月前半は堅調に推移したものの、後半は新型肺炎拡大による先行き懸念から下落しました。

 

為替市場では、対ドル、ユーロとも月初の円高基調から、中旬には円安に転じましたが、後半には新型肺炎の拡大を受け、再び円高となりました。

 

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)」の銀行での連続1位は、12か月まで伸びました。

証券でも、先月の2位から1位に返り咲いています。

 

逆張り投資家がよく活用する「日経225ノーロードオープン」が、3業態ともにランクインしています。

月後半の下落局面を、投資チャンスととらえた投資家が多かったものと思われます。

 

 

銀行
1位

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)  (ピクテ投信投資顧問)

2位

日経225ノーロードオープン  (アセットマネジメントOne)
3位

eMAXIS 日経225インデックス  (三菱UFJ国際投信)

ダブル・ブレイン  (野村アセットマネジメント)

リスクコントロール世界資産分散ファンド(マイスタート)  (アセットマネジメンOne)

りそな・リスクコントロールファンド2020-02(みつぼしフライト2020-02)  (りそなアセットマネジメント)

〈購入・換金手数料なし〉ニッセイ 日経平均インデックスファンド  (ニッセイアセットマネジメント)

 

 

証券
1位 ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)  (ピクテ投信投資顧問)
2位

eMAXIS 日経225インデックス  (三菱UFJ国際投信)

3位

次世代通信関連 世界株式戦略ファンド (THE 5G) (三井住友トラストアセットマネジメント)

4位

野村インデックスファンド・日経225 (Funds-i 日経225)  (野村アセットマネジメント)

日経225ノーロードオープン   (アセットマネジメンOne)

eMAXIS 国内債券インデックス  (三菱UFJ国際投信)

iFree NY・ダウインデックス  (大和証券投資信託委託)

 

 

ネット証券
1位

eMAXIS Slim米国株式(S&P500) (三菱UFJ国際投信)

2位

ニッセイ日経225インデックスファンド  (ニッセイアセットマネジメント)

3位

日経225ノーロードオープン  (アセットマネジメンOne)

4位

楽天日本株4.3倍ブル   (楽天投信投資顧問)

5位

楽天・全米株式インデックス・ファンド  (楽天投信投資顧問)

 

 

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出所:NTTデータエービック


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