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業態別 販売ランキング(2019年12月)

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NTTデータ エービック
投稿:2020/01/14 17:00
業態別 販売ランキング(2019年12月)

2019年12月の株式市場は、米中貿易協議の進展から日本、海外ともに上昇しました。

為替市場では、対ドルは横ばいで推移し、対ユーロは円安となりました。

 

 

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)」の銀行での連続1位は、11か月まで伸びています。

証券では、11月の1位から2位に後退しましたが、人気は継続中です。

 

3業態とも、インデックス型ファンド優位の状況に変化はありませんが、ネット証券で「ひふみワールド+」と「MHAM日本成長株オープン」がランクインしているのが注目されます。

 

銀行
1位

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)  (ピクテ投信投資顧問)

2位

eMAXIS 日経225インデックス  (三菱UFJ国際投信)

ダブル・ブレイン  (野村アセットマネジメント)

リスクコントロール世界資産分散ファンド(マイスタート)  (アセットマネジメンOne)

りそな・リスクコントロールファンド2019-12(みつぼしフライト2019-12)  (りそなアセットマネジメント)

インデックスファンド225  (三菱UFJ国際投信)

 

 

証券
1位

eMAXIS 日経225インデックス  (三菱UFJ国際投信)

2位

ピクテ・グローバル・インカム株式ファンド(毎月分配型)  (ピクテ投信投資顧問)

3位

グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)   (日興アセットマネジメント)

4位

野村インデックスファンド・日経225 (Funds-i 日経225)  (野村アセットマネジメント)

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド   (ニッセイアセットマネジメント)

 

 

ネット証券
1位

eMAXISSlim米国株式(S&P500)  (三菱UFJ国際投信)

2位

日経225ノーロードオープン   (アセットマネジメンOne)

eMAXISSlim先進国株式インデックス  (三菱UFJ国際投信)

4位

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド  (SBIアセットマネジメント)

ひふみワールド+  (レオス・キャピタルワークス)

楽天・全米株式インデックス・ファンド  (楽天投信投資顧問)

MHAM 日本成長株オープン  (アセットマネジメンOne)

 

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出所:NTTデータ エービック

関連銘柄

順位 ファンド名 運用会社 レーティング (1年)
1
日 興
★ ★ ★ ★ ★
2
三菱UFJ国際
★ ★ ★ ★ ★
3
三菱UFJ国際
★ ★ ★ ★ ★
4
ニッセイ
★ ★ ★ ★ ★
5
楽 天
★ ★ ★ ★ ★
6
野 村
★ ★ ★ ★
7
三菱UFJ国際
★ ★ ★ ★
8
三菱UFJ国際
★ ★ ★ ★
9
AM-One
★ ★ ★ ★
10
AM-One
★ ★ ★ ★
11
野 村
★ ★ ★
12
ピクテ
★ ★ ★
13
AM-One
★ ★
14
SBI
-
15
レオス
-
16
りそなAM
-

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