業態別 販売ランキング(2021年1月)

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配信元:NTTデータエービック
投稿:2021/02/12 14:00
業態別 販売ランキング(2021年1月)

2021年1月の業態別(銀行・証券・ネット証券)の投資信託販売ランキングです。

 

銀行では「投資のソムリエ」が8か月連続のトップです。

バランス型ファンドでランキングに入ったのは、3業態全体でも「投資のソムリエ」のみです。

 

ネット証券で2020年12月まで、5か月連続のトップだった「eMAXISSlim米国株式(S&P500)」は、4位の後退しました。

代わってトップになったのが「eMAXIS Neo 自動運転」です。

eMAXIS Neo 自動運転」は、証券でもトップになっています。

 

eMAXIS Neo 自動運転」は、三菱UFJ国際投信のeMAXIS Neoシリーズのファンドです。

過去1年(2021年1月末現在)で、126.47%上昇しており、昨年後半からは、基準価額の上昇と資金流入により、純資産総額が急増しています。

 

銀行

投資のソムリエ

グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)(未来の世界(ESG))

デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド(ゼロ・コンタクト)

ひふみワールド+

eMAXIS 日経225インデックス

日経225ノーロードオープン

楽天 日本株4.3倍ブル

 

証券

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型

eMAXIS Neo 自動運転

デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド (ゼロ・コンタクト)

eMAXIS 日経225インデックス

野村インデックスファンド・日経225 (Funds-i 日経225)

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外株インデックスファンド

 

ネット証券

eMAXIS Neo 自動運転

楽天日本株4.3倍ブル

SBI日本株4.3ブル

eMAXISSlim米国株式(S&P500)

5位

日経225ノーロードオープン

 

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配信元:NTTデータエービック


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