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あおぞら・新グローバル分散ファンド2020-04(ぜんぞう2004)がトップ!4月のファンド取扱状況

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド
投稿:2020/05/20 07:00
あおぞら・新グローバル分散ファンド2020-04(ぜんぞう2004)がトップ!4月のファンド取扱状況

2020年4月のファンド取扱状況調査結果です。

 

 

金融機関別 取扱銘柄数

取扱銘柄を最も増やした金融機関は、SMBC日興証券岡三オンライン証券岡三にいがた証券紀陽銀行の4社でそれぞれ、4本のファンドを新たに取扱開始。

 

会社概要

販売会社名 概 要 取扱本数
SMBC日興証券 日本の3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社。店舗では資産運用のコンサルティングに重点を置いている。スローガンは「いっしょに、明日のこと。」 1,030本
岡三オンライン証券 岡三証券グループ(8609)のインターネット専業証券会社。「IT企業がつくるのではなく、『証券のプロ』がITを活用してつくる証券会社」というコンセプトの元、2006年に設立された。 527本
岡三にいがた証券 岡三証券グループ(8609)傘下の新潟県長岡市に本店を置く証券会社。1899年(明治32年)に反町新作商店として創業。2014年(平成26年)に丸福証券株式会社から岡三にいがた証券株式会社に社名変更。 189本
紀陽銀行 和歌山県唯一の地銀。県内シェア首位。大阪に攻勢、府内店舗数拡大へ。 119本

※取扱本数はみんかぶ投信における本数を表しており、販売停止になっているものを含んだ数値となっています。実際の取扱については、各金融機関にてお確かめください。

 

 

銘柄別 取扱金融機関

銘柄別で見ると取扱金融機関を最も増やしたのは、あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2020-04(ぜんぞう2004)が15社増やし、現在16社で取り扱われています。このファンドは、外国投資信託(円建)への投資を通じて、日本を含む世界の株式(新興国を含みます)および債券に広く分散投資を行うことで、インカムゲインの獲得と信託財産の成長を図ることを目的として運用しています。

次いで取扱金融機関を増やしたのは、グローバルSDGs株式ファンド。4社が新たに取り扱いを開始しました。このファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、世界の取引所に上場している株式の中から、SDGs(持続可能な開発目標)の達成への貢献が期待される企業の株式に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用しています。

 

 

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配信元:ミンカブ・ジ・インフォノイド

関連銘柄

順位 ファンド名 運用会社 レーティング (1年)
1
三井住友DS
★ ★ ★
2
あおぞら
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